令和8年熊本地震に関する見解が日経アーキテクチュアに掲載されました(吉敷祥一教授)

吉敷祥一教授が令和8年熊本地震の現地調査を実施し、その結果をもとに明らかにした見解が、日経アーキテクチュアに掲載されました。


掲載日経アーキテクチュア No.1319 2026年9月10日発行 P30-33
記事タイトル免震建物の損傷
「設計想定超える「長周期パルス」擁壁衝突や支障損傷は世界初か」
関連ウェブサイトScience Tokyo ニュース
吉敷祥一教授らが令和8年熊本地震における被災建築物の現地調査に参画
研究室吉敷研究室 
研究者情報吉敷祥一 Shoichi Kishiki | Science Tokyo研究情報データベース(理工学系)

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