令和8年熊本地震における被災建築物の現地調査に参画しました(吉敷祥一教授)

多元レジリエンス研究センター 吉敷祥一教授が、令和8年熊本地震(2026年7月28日発生)における被災建築物の現地調査(7月31日)に参画しました。

特に、八代市庁舎地階免震装置に関しては、学識者として専門的な観点から調査・検討を行いました。詳細は、下記資料をご覧ください。

掲載:八代市災害対策本部会議資料 p14~15

 

吉敷研究室
多元レジリエンス研究センター

ページトップへ